沿革

1951年03月 創業者(村瀬貞雄)により村瀬電気商会が設立される。
地場産業の織布業の工場電気設備、変電所工事を行う。
以降、電気工事業として規模を拡大
1984年10月 建設省の特定指定業者となり電気工事業を許可される。
また、一般建設業として消防設備工事業を許可される。
特定建設業 電気工事業 第3650号、
一般建設業 消防設備工事業 第3650号
1985年09月 村瀬電気株式会社(現社名)に社名及び組織変更し設立。
資本金2000万円
1987年03月 現社長の村瀬竜雄入社に伴い、新規に情報サービス業に進出。
1993年04月 日本アイ・ビー・エム株式会社 機器販売代理店になる。
1999年01月 日本アイ・ビー・エム株式会社と
ソリューションプロバイダー契約を締結。
2000年06月 メイトリックス ワン社の代理店契約を締結。
2002年01月 エスツーアイ株式会社、設立。
村瀬電気株式会社のIT関連の取扱商品を増やすために
100%子会社として設立。
資本金1000万円。
2003年04月 村瀬電気株式会社 情報サービス部の業務を受託開始する。
2006年02月 資本金を5,000万円に増資。
村瀬電気グループとして資本金1億円となる。
2006年03月 情報セキュリティマネジメントの標準規格である
「ISMS認証基準(Ver.2.0)」の認証を取得。
2007年03月 ISMS認証より国際規格ISO27001へ移行完了。
2007年09月 資本金を1億円に増資。
村瀬電気グループ合計資本金1億5千万円となる。
2007年10月 村瀬電気株式会社より情報サービス部門が移管となる。
2008年08月 村瀬グループの関連会社、東洋人材センター株式会社を設立。
村瀬電気グループ合計資本金1億6千万円となる。
2009年09月 顧客へのソリューション提案に特化した組織
「ソリューション推進センター」を設立。
2009年10月 ダッソー・システムズ株式会社と代理店契約を締結。
2014年03月 ソリューションセンター開設。
2017年11月 フィリピンにS2I Solutions Factory Corp.を設立。